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会社概要
代表取締役   手 塚 純 一 (工学・農学博士、一級建築士)
設立 1992年 10月 1日
資本金 1,000万円
スタッフ数 15名(外部専属スタッフ含む)
免許 1992年 10月 一級建築士事務所 北海道知事登録(石)第3458号
1993年  2月 建設業許可 北海道知事許可(般−17)石狩第13512
1995年 12月 宅地建物取引業免許 北海道知事石狩(3)第6164号
会員 (社)日本建築学会  日本木材学会  繊維補修補強協会
(社)北海道建築士会  木造建築研究フォラム
木質構造研究会(東京大学大学院 木質材料学専攻分野内)
(社)日本建築構造技術者協会
主業務 構造力学と環境学をベースに技術を「生きた商品」として企画から実施現場の一連の流れを建築(住まい、いやし、快適・・・)に組み込み、シンプルで効率的なシステムを提案
構造設計とその企画及び木質構造システムの構築 (合理化システム、型式性能認定所得協力等)
特許開発と取得、新商品企画・開発 (接合金具Jシリーズ等 特許40数件) (JBRAシステム:中小企業事業団、公的助成金採択等)
講演・各種セミナー、裁判 (月2〜3回)
室内環境の計画・計測・設計及びその協力 (ホルム分解酵素の開発、ヘルシーハウジング、森北出版(印刷中))
スペース・オリジナルデザインの開発 (Jデザインスケッチ集等 アートデザイン)
構造計算等の各種ソフト開発 (富士通FIP蠅箸竜蚕儷力及び協同開発)
3大耐震アイテムの普及
 「J−耐震開口フレーム」  (独)建築研究所主催コンペ 国土交通大臣賞
 「JBRA−1システム」  施工管理士認定講習、試験の実施
 「耐圧版式グリッドポスト基礎」  旧建設省38条認定取得
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工業所有権 特許41件  実用新案14件  商標登録11件
技術顧問 20社(商社、ハウスメーカー、ビルダー、etc) 
FC店への協力(約3,000社の技術指導など)
  >> 案内図
沿革
平成4年  
札幌市中央区南6西22にJ建築システム蠅鮴瀘(3名でスタート)
構造力学に伴う研究・商品開発、設計業務、技術顧問

平成5年
木造合理化システムの開発。コネクター等の特許出願、商品化
伊豆のガラス工芸館をはじめ大型建築物の構造設計を手掛ける
「耐圧版式グリッドポスト基礎の形成方法」の開発
平成6年
3階建て構造計算プログラム「サードJ」製作発売
平成7年
青森県ハウディスクエアなどの大型ショールームの構造計算を手掛ける
集成材LVL(キーラム)使用の大型レストランの設計多数
平成8年
大手商社、建材店等に木造合理化工法の企画、取得協力
接合金物による合理化システム認定の取得協力
平成9年
札幌市南区南沢2条3丁目に事務所購入移転
日本建築学会PLEA’97釧路国際会議にて研究発表(パッシブソーラーハウス)
平成10年
健康住宅ガイドブック「ヘルシー&ハウス」を製作、全国発売
埼玉県「彩の国 人にやさしいまちづくり賞」大賞を受賞(びっくりドンキー上尾店)
平成11年
手塚社長が博士(工学)の学位取得
  ○文部省学術フロンティア推進事業(北海学園大学工学部研究所)研究員
  ○北海道大学大学院共同研究 研究員
道内外多数の木造住宅合理化システム認定協力
アラミド繊維を用いた耐震補強工法「JBRA-1システム」の開発
平成12年
「JBRA-1システム」が経済産業局 中小企業総合事業団補助事業F/Sの採択
品確法の施行・建築基準法の改正に伴い、各企業への指導、講演協力
住宅営業用ツール「Jオリジナルデザインスケッチ集」の作成、発売
木造住宅合理化システム「クオリティーJ」の認定取得
「グリッドポスト工法(G・P)」が38条建設大臣認定を取得
平成13年
BBS大学(大手建材店)にて年間を通して講師を務める
「J-耐震開口フレーム」が北海道科学技術総合振興センターの補助事業の採択を受ける
平成14年
「JBRA-1システム」が経済産業局中小事業団の補助事業R&D(5000万)の採択
発明協会「発明奨励賞」(グリッドポスト基礎)
札幌商工会議所 北の起業家表彰「奨励賞」
住宅性能表示制度北海道統括アドバイザーに手塚社長が国の委託を受けた(財)住・木センターより任命
平成15年
耐震開口フレームの実大実験及び研究発表実施(螢櫂薀絞襪群奮惴Φ羹蝓(財)建材試験センター、etc)
「戸建住宅の基礎設計における現状と問題点」シンポジウムにおいてグリッドポストの論文採択及び研究発表(主催:日本建築学会構造委員会、基礎構造運営委員会、小規模建築物基礎小委員会)
独立行政法人 建築研究所主催「木造住宅の耐震補強工法技術コンペ」でJ-耐震開口フレームが最高賞の「国土交通大臣賞」受賞
東京大学生産技術研究所との共同研究
J-耐震開口フレーム全国普及開始   
国の「耐震性能評価マニュアル」のオブザーバー作成委員として手塚社長が参加
平成16年
耐震開口フレームの枠組壁工法に向けた実大実験開始(螢櫂薀絞襪群奮惴Φ羹蝓(財)建材試験センター、etc)
国立 豊橋技術科学大学で基調講演(JBRA-1工法、耐震開口フレーム)   
JBRA-1システムで耐久性を含む実験・研究発表を実施(武蔵工業大学、螢櫂薀絞襪群奮惴Φ羹蝓∨務て士林産試験場、etc)
「JBRA-1システム」が財団法人日本建築センターの「技術審査証明」を取得  
JBRA-1システム全国普及開始(施工管理士認定講習会及び試験の実施)    
国の「木造住宅耐震補強構法の耐震性能評価マニュアル」発行予定
平成17年
カナダ大使館(東京赤坂)での、BC州政府林産大臣来日に伴う基調講演
住宅金融公庫道支店主催によるユーザー向け耐震補強セミナーで講演   
東京大学 大学院 農学生命科学研究科の博士課程に入学
書籍「安心して住めるヘルシーハウジング」の原稿が完成!
J-耐震開口フレームが国土交通大臣認定を取得   
国土交通省の「住宅・建築関連先導技術開発助成事業」にJ-耐震開口フレーム、JBRA-1が採択されました  
JBRA-1施工管理士認定の取得者2,500名
JBRA-1出荷数量1,500セット達成
人気テレビ番組「大改造!! 劇的ビフォーアフター」(ABC・テレビ朝日系全国ネット)でJBRA-1システムを採用
日本建築学会近畿大会にて論文発表
東京大学にてJBRA-1の回転引張試験と評価を実施
京都市中堅ビルダー(R社)が耐圧版式グリッドポスト基礎工法を全面採用、また西日本ブロックの販売権取得
平成18年
大手の増改築メーカー(H社)がJ−耐震開口フレームを全面採用
建築専門誌「建築知識」・「建築技術」へ原稿執筆 
愛知県「あいち木造住宅耐震補強技術コンペ」J-耐震開口フレーム入賞
東京都主催【安価で信頼できる「耐震改修工法・装置」】に選定
(財)日本建築防災協会の「住宅等防災技術評価」取得
TVH(テレビ北海道)が当社特集番組を放映
札幌市「建設業等経営資源活用事例集」に掲載
北海道新聞(一般紙)経済面に当社の耐震アイテム記事が掲載
東京国際フォーラムにて講演会開催
日本建築学会(関東)にてJ-耐震開口フレーム論文発表
木質構造研究会(JTE)研究論文発表
J-耐震開口フレームで追加特許取得
第10回木質構造研究会技術発表会にて技術報告掲載
ひょうご住宅耐震改修コンペで最高賞「兵庫県知事賞」受賞
平成19年
NHK(全国ネット)で耐震開口フレームを紹介
墨田区の耐震補強モデルにJ建築2大耐震アイテムが採用
「兵庫県知事賞」受賞式が兵庫県公館で開催
J-耐震開口フレームが愛知県の耐震改修奨励工法に選定
神戸市主催による耐震改修工法講習会で講演
(財)日本建築防災協会「木造住宅の耐震補強の実務」にJ-耐震開口フレーム掲載
宮城県建築士会 仙台支部第6回勉強会で講演
日本建築学会大会(九州)論文発表
札幌不動産リスティング協会主催 例会セミナーで講演
BBS大学セミナーで基調講演
JSCA主催 建築構造展へフレーム、JBRA出展、講演
宅建協会(不動産)3支部合同法改正セミナーで講演
木質構造研究会にて投稿論文発表
建築専門コミュニティー(Gotmail for Biz)公開
東京大学大学院 博士論文提出
平成20年
東京都「安価で信頼できる耐震改修工法・装置等」シェルターユニットバスが選定
東京大学 大学院 農学博士 学位記授与
 
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不可能を可能に。命を守るJ建築システムの耐震・補強構造